Ruomyes
Ruomyes SoftEther VPNサーバ サービスは、すべてのインターネット利用者の方に、Ruomyesが設置したSoftEther VPNサーバへの接続を提供いたします。
Ruomyesの全てのサービスをご利用の際は、事前にRuomyes利用条件をよくお読みになり、同意した上でご利用ください。なお、ご利用を開始された時点で、利用条件に同意された物と見なします。
SoftEther接続サービスは全て終了しました。そのため、現在接続することが出来ません。ご迷惑をお掛け致しますが、ご理解ご協力を願い致します。3月末までには、OpenVPN接続サービスを開始する予定です。(2006/03/13)
仮想HUBアドレス:softether-hub.ruomyes.dyndns.org
仮想HUBポート:7777 または 8080
仮想HUB接続ユーザー名:guest
仮想HUB接続パスワード:guest
(仮想HUBへの接続の際のユーザー認証を使用しない)
設定セキュリティ オプション:
既存の IP アドレスとの重複を禁止
既存の MAC アドレスとの重複を禁止
DHCP サーバーの動作を禁止
使用バージョン:SoftEther Version 1.00 (for Windows 2000 / XP / Server 2003)
VPNサーバアドレス:softether-hub.ruomyes.dyndns.org
VPNサーバポート:443 または 992 または 8888
接続先仮想HUB名:Ruomyes
ユーザー認証の種類:匿名認証
ユーザー名:guest
SoftEther VPN Client 2.0 接続設定ファイル(クライアント接続マネージャ 接続設定インポート用)
設定セキュリティ ポリシー:
DHCP サーバーの動作を禁止
MAC アドレスの重複を禁止
IP アドレスの重複を禁止
TCP 接続数の最大値 32 個
タイムアウト時間 60 秒
暗号化アルゴリズム名:RC4-MD5
使用バージョン:SoftEther VPN Server 2.0 Release Candidate 1 (Version 2.05 Build 4800)
Ruomyes SoftEther VPNサーバ サービスではDHCPが動作していますので、SoftEther 1.0 仮想HUB または SoftEther VPN 2.0 VPNサーバに接続することにより自動的にIPアドレスが割り当てられます。(手動でIPアドレスを設定することも可能です)
またインターネットに接続されているNAPTにより、SoftEther 1.0 仮想HUB または SoftEther VPN 2.0 VPNサーバに接続したホストは、すべてNAPTを経由してインターネットに接続することができます。
なお、SoftEther 1.0 仮想HUB と SoftEther VPN 2.0 VPNサーバは互いにブリッジ接続されていますので、同一の仮想LANとして利用可能です。
静的NAPT 設定サービス:SoftEther仮想LAN内に設置してあるNAPTにおいて、静的NAPTを設定するサービスです。
雑談フォーラム:利用者の方々の雑談や親睦などにご利用下さい。
質問・サポートフォーラム:Ruomyes利用上の質問などにご利用下さい。基本的に利用者の相互サポートでお願いします。(*)
要望・連絡フォーラム:設置者への要望・連絡などにご利用下さい。設置者からの連絡などが書かれることもあります。
臨時フォーラム:Ruomyesサーバ停止時の連絡などにご利用下さい。サーバ停止時に、設置者からの連絡などが書かれることもあります。
(*) SoftEther ソフトウェアの一般的な技術的質問(設定方法、使用方法 など)は SoftEther ML 等でして下さい。
設置者:root@Ruomyes
root@ruomyes.dyndns.org
http://www.ruomyes.dyndns.org/
Ruomyes利用条件 サーバ監視 サーバ構成 ご寄付(カンパ)について
SoftEtherは 登 大遊 氏 および ソフトイーサ株式会社 が開発しているVPNソフトウェアです。SoftEtherの著作権は開発元であるソフトイーサ株式会社に帰属します。詳しくはSoftEther.comをご覧下さい。
「SoftEther / ソフトイーサ」 はソフトイーサ株式会社および三菱マテリアルの登録商標です。
このWebサイト Ruomyes ならびに Ruomyes SoftEther VPNサーバ サービス は 登 大遊 氏、ソフトイーサ株式会社 および SoftEther.com とは一切関係ありません。ご注意ください。